大洲市民の非公式情報サイト

大洲で生まれ育った市民の1人が、1人で運営しています。

市役所や議会が出す情報は、大切で正確です。でも正直、文章が硬くて、 自分に関係あるのかどうか分かりにくい。
だからこのサイトでは、硬い資料を暮らしの言葉に「翻訳」しています。 ここを入り口に、正しい公式の窓口へつながってもらえたら嬉しいです。

肱川沿いの道と橋、町並み

ご利用にあたっての約束

  • 個人のボランティア運営です。大洲市役所・大洲市議会など、公的機関とは無関係です。
  • 中身は運営者個人の翻訳・要約・感想で、市の公式見解ではありません
  • 手続き・制度の最新情報は、必ず市の公式ホームページか窓口で確認してください。
  • 当サイトの情報やリンク先の利用で生じた損害には、責任を負いかねます。
  • フリー写真の素材は、著作権フリー・商用利用可です。
  • 間違いや古い情報に気づいたら、お問い合わせフォームから教えてください。すぐ直します。

政治的な話題について(市長選など)

市長選や議会の話題も扱いますが、特定の候補者・政党を推すことも、けなすこともしません。 公表されている事実と数字だけを基に書きます。偏りを感じたら、遠慮なくご指摘ください。

記事ができるまで

スクショではなく、テキストで。 公式の画像や資料をそのまま貼ることはせず、中身を読み込んだ上で、自分の言葉で書き直しています。

出典は必ず明記。 どの資料を参考にしたかを記事の末尾に並べ、公式へのリンクを付けています。

下調べはAI、判断は人間。 資料に目を通す下調べはAIアシスタントに手伝ってもらいますが、 何を取り上げるか・どう感じたか・公開前の最終チェックは、すべて運営者本人がやっています。

公的一次情報 AIによる下調べ・下書き 本人が選定・チェック 独自解説・感想メイン 出典明記のうえ公開

マスコットの「メモう」

メモをくわえた鵜のマスコット「メモう」

肱川のうかいの鵜(う)が、魚のかわりにメモをくわえています。 鵜が川から魚をくわえて上がってくるように、大洲の資料から要点をくわえて運んでくる—— このサイトの役回りをそのまま姿にしたマスコットです。 404ページやお問い合わせなど、ところどころに顔を出します。

一緒に作っていくHPです

運営は、私1人とAIアシスタント「クロコ」の2人だけ。足りないコンテンツも、まだたくさんあります。

「こんな情報が知りたい」「この話題を取り上げてほしい」——どんな小さなことでも、 Googleフォームから声をもらえると更新の励みになります。名前もメールアドレスも要りません。

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